Integration
FLUXのCO₂レーザーカッターを中心的なツールとして、科学、技術、工学、芸術、数学を統合し、生徒へ総合的なSTEAM学習体験を提供します。
FLUXのCO₂レーザーカッターを中心的なツールとして、科学、技術、工学、芸術、数学を統合し、生徒へ総合的なSTEAM学習体験を提供します。
従来の学習環境を変え、未来に備える教育を重視することで、生徒、教育者、専門家の協働を促します。
基礎概念から実社会での活用まで段階的な創作プロジェクトを用意し、年齢に応じて批判的思考、問題解決力、自ら学ぶ力を育てます。

用意されたデータから切り出すステンシルを選びます。機械が動く様子を観察し、レーザー加工機のハードウェアを学びます。

好きな本の場面を黒いマーカーで描き、輪郭を色画用紙から切り出してシルエットのコラージュをつくります。

レーザーカッターで動物のパーツを切り出し、組み立てます。切断工程を学んだあと、部品を組み合わせて動物を完成させます。

用意された段ボール製オートマタをもとに、上部に載せるキャラクターをデザインします。すべての部品を段ボールから切り出して組み立てます。

さまざまな動物の生息地と特徴を学び、レーザーカッターを使ってオリジナルの立体生息地を設計・制作します。

図形要素とフォントライブラリを使い、自分だけの名札をデザインします。

家族の記念品について学び、絵、レシピ、手紙などの手書き資料を持参します。スキャンして木材へラスター彫刻し、長く残せる作品にします。

ロゴとモノグラムについて学び、自分のロゴをデザインします。個性的なラスター図形とベクター図形の制作に挑戦します。

チームでパズルのテーマを決め、テーマに含める4〜6個の物を選びます。それらを使った絵合わせゲームをつくり、ほかの生徒へテーマを伝えます。

デザイン思考を使って誰かを助ける製品を考案します。レーザーカッターと工作素材で試作品をつくり、発明の仕組みを説明します。
生息地模型の制作から試作品の発明まで、実践的なデザイン、チーム協働、レーザー加工を組み合わせた多様なプロジェクトに取り組みます。
家具の創造的な改良やポップアートの表現から、工学試作品の改善、レーザー彫刻の記念品制作まで、多彩なデザイン課題に取り組みます。
敷き詰めパズル、パッケージデザイン、構造試作、実社会の問題解決まで、多様なプロジェクトでレーザー加工を活用します。