FLUX ジャーナル

旧正月を祝おう|窓飾りの切り紙 DIY

旧正月のモチーフとレーザー加工を組み合わせてみませんか。FLUX が用意した4種類の窓飾り用切り紙デザインを、赤いリネン紙、Beam Studio、FLUX レーザーカッターで制作する手順と、Vectorize 機能のコツをご紹介します。

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旧正月を祝うレーザーカットの窓飾り

お正月のモチーフとレーザー加工を組み合わせられると考えたことはありますか?

2020年はもうすぐ。古いものを一新する準備はできていますか?

2020年の旧正月を祝うため、FLUX は部屋の飾りを新しくできる、精緻で高品質な窓飾り用切り紙を4種類用意しました。

今年こそ、実際に作ってみましょう!

素材:赤いリネン紙

厚さ:0.15 mm

切り紙の窓飾りは4種類。それぞれに旧正月ならではの意味があります。
1. 春

春の訪れを祝いましょう!

レーザー切断時間:10~15分

2. 喜び

2020年が良い年になりますように!

レーザー切断時間:20~25分

3. 祝福

2020年、家族に幸せが訪れますように!

レーザー切断時間:10~15分

4. 財運

2020年の大きな幸運を願いましょう!

レーザー切断時間:10~15分

レーザー加工で「Vectorize」を使う便利なコツ

Beam Studio の「Vectorize」機能で加工パスを調整すると、彫刻時間を大幅に短縮できます。

次の3つの簡単な手順で加工を始めましょう:
  1. ファイルを作業エリアへ配置し、画像をクリックする
  2. ソフトウェア左上の「Edit」→「Image」→「Vectorize」をクリックする
  3. 「Infill」ボタンをオフにする

FLUX レーザーカッターと Beam Studio があれば、窓飾りの切り紙を簡単に作れます。

お正月休みを活用して、部屋を新しく飾りましょう!

Beambox の詳細は、こちらをご覧ください。

beamo の詳細は、こちらをご覧ください。